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ポップサーカスといえば、感動や驚きをみなさんで体感できるスポット
映画やテレビでは味わえない体験がいっぱい、ライブならではで繰り広げる
技の数々は手に汗を握ります。
そして幅広い方々にポップサーカスを楽しんでいただきたいと、今回は
会場へお越しいただく事が難しい方々にサーカスを楽しんでいただきたいと
「四ツ葉福祉会 授産センターよつば作業所」さまへお伺いさせて
いただきサーカスの世界の一端を楽しんでいただきましたよ。
会場では、今回の公演の為に手作りの飾り付けがされていて施設の
利用者さまに歓迎をいただきました。
今回、登場したのはクラウンとジャグラーのアポロブラザーズ
沢山の声援や拍手をいただき会場は大盛り上がり
最後は、アーティストと利用者さまと記念撮影
良い記念になりましたでしょうか?
クラウン達は沢山の笑顔に出会えて、大満足!!
ポップサーカス松江公演は残りわずかとなってきました。
是非、まだサーカスにご来場いただいてない方々はポップサーカス
松江公演でお会いしましょう。
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仙台の七夕祭りの次はいよいよ「ポップサーカス仙台公演」!
仙台公演開幕を前に昨日、主催の宮城テレビ放送の大沼裕之社長が
仙台市役所を訪れて、伊藤敬幹副市長に東日本大震災で被災された方々を
無料でご招待する目録を贈呈させて頂きました。
ポップサーカスでは毎公演、福祉施設の方々をご招待させて頂いてますが、
今回、仙台公演では被災者の方々もご招待させて頂くことになりました。
今までにも、関東での公演では故郷を離れ知らない土地で避難生活を
今もしている避難家族の方々も多くご招待させて頂きました。
このような活動を通して一人でも多くの人達にサーカスを楽しんで
頂ければ幸いです。
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来月9月16日から始まる「ポップサーカス仙台公演」の前に
仙台では日本三大七夕まつりに数えられる「仙台七夕まつり」が
昨日から開催されてます。
仙台駅を中心に各所で飾られている「吹流し」を観光客気分で
見ながら歩いていると、気になる文字を発見!!
なんと!「CIRCUS」の文字!!
一体、誰が?と思っていたら、すぐ近くに
謎の答えがありました。
それは、とってもメルヘンチックな外観のメガネ屋さんでした。
なんだか、とっても親近感を感じました。
店内もサーカス感あふれる内装になっていて、メガネを見てる
だけでも、とっても楽しい気分になれるお店でした。
お店の場所は仙台駅近くのアーケード街のどこかにありますよ。
来月から始まる「ポップサーカス仙台公演」を見に来た時に
メガネ屋さんの「CIRCUS」を探して見て下さい。
ポップサーカス仙台公演の詳細はコチラ ↓↓↓
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8月に入り、ポップサーカスを開催している島根県松江市は
あつ~い毎日を過ごしております。
ちなみにエチオピアよりエントリーをしている
「アフリカン・ハンドヴォルテージ」のメンバーは暑さには強いので、
日本の暑さではまだまだ余裕な様子です。
さすが、強靭でしなやかな肉体で披露する超人的なメンバー達です。
さて松江公演がはじまって約1ヶ月が経ちます。
山陰にくるのは6年ぶりのメンバーや初めてのアーティストも沢山います。
サーカスが終わったあとやお休みに楽しみにしているのが、島根の観光です。
アーティストに話を聞いてみると「小波海水浴場」は海が
綺麗で、風景も絶景で最高と公演がお休みの日は海水浴を楽しんでいるようです。
(加賀の潜戸)
また、中には日本の文化に触れるため「出雲大社」に訪れた
メンバーもいるようで、島根県を満喫している様子。
(出雲大社)
そして、「水郷祭」アーティスト・スタッフ一同、楽しみにしていました。
なんと!「水郷祭」の花火の前に「ポップサーカス スペシャルイベント」を行わせて
いただきました。
突然の「スペシャルイベント」にもかかわらず沢山のお客様にお集まり
いただき、花火前の会場は大盛り上がり。
サーカスのテントではお客様が、ステージに上がっていただいたりと
クラウンがイタズラを仕掛けたりしていますが、
スペシャルイベントではステージが用意されているのに、クラウンが
ステージを飛び出しみなさんが観ている中に飛び込んでしまっています。
この日は、36度を超えるあつーい日でしたが拍手と声援でクラウン達は
元気一杯でした。
そして、夜はサーカスアーティスト・スタッフ達は「水郷祭」の花火を
堪能!いや~素晴らしかった。。。
各所で、素晴らしい風景に出会えたり地元のお祭りに参加させていただいたりと
全国をサーカスでまわる楽しみの1つかもしれませんね。
ぜひ、アナタの街でポップサーカスアーティストを見かけたら声を掛けてくださいね。